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  • Hyu / Inaudible Works 1994-2008(2LP+DL CODE)

    ¥2,800

    竹村延和のChildisc等から作品を発表した大阪出身の音楽家、Hyuの迷宮に秘められた驚異の作品群を解読するコンピレーション。ヒウは「エレクトロニカ」という曖昧な言葉で括られてきた世紀末世代の音楽家の一員で、その実体はほとんど謎のままだった。 しかし、ヒウの作品は多くの点で際立っており、微分音のユニークな探求、音楽テクノロジーを人間化する能力、軽快さと遊び心とコンセプチュアルな厳密さを併せもつ独特の創作物は、時間の風雪をものともしない! 強烈なエクスペリメント、にもかかわらず堅苦しさとは無縁の自由奔放でキュートな魅力、まるでHyuさんの笑顔のようです。音楽が一人の中の絶え間ない相克と実験から生まれることに改めて気付かせてくれます。―aus 全国Hyuが世界中の人に聴かれないと困る協会に入っています。 ―suppa micro panchop Hyuさん、おかえりなさい。 懐かしい未来の音がしたよ。 傑作。待ってた甲斐がありました。 ―グーテフォルク/西山豊乃 これはいったい何なんだ!?! ヘンリー川原、スリン・パークシリ、サイケアウツと並ぶエム重要アーカイブ・リリース。90年代から00年代初頭にかけ、竹村延和のChildisc等から作品を発表した大阪出身のクリエイター、Hyuの迷宮に秘められた驚異の作品群を解読するコンピレーション。 ヒウは「エレクトロニカ」という曖昧な言葉で括られてきた世紀末世代の音楽家の一員で、その実体はほとんど謎のままだった。しかし、彼の作品は多くの点で際立っており、微分音や倍音列のユニークな探求、音楽テクノロジーを人間化する能力、軽快さと遊び心とコンセプチュアルな厳密さを併せもつ独特の創作物は、時間の風雪をものともしない。 本コレクション 『Inaudible Works 1994-2008』 は未発表曲と過去にリリースされた諸作の再編集版で構成され、新作とアーカイブの中間のような存在となっている。楽曲は多岐にわたり、多調+微分音ドラムンベースもどき、人声合成技術の疑似ロボ・ポップ、ヴォイスと発電機のドローン重奏、破砕し分裂した倍音列ファンク、感覚過多のスイングするサンプルの集合体、サイン波を単子とする構想、文学にインスパイアされた無調ピアノ曲、自己言及性の極に生まれたJポップ……と目も眩むユニークな作品がひしめく。すべてが特徴的で知的、その多くに先見の明があり、ジャンルの拘束から超越している。こうしたHyuの音楽は魅力的で楽しいが、それは音楽を創造するだけでなく、音楽を創造する方法も創造したいという欲求に突き動かされている。この願望と探求心は本作のすべてに、そして彼の音楽全体の素晴らしさの中にはっきりと聴き取ることができる。 2LP版にははっぴいえんど「風をあつめて」のカヴァーをボーナス収録。本人による楽しく啓発的な解説も必読。装丁は虚木へずが担当。 =作品仕様= + 12インチLP2枚組、見開きジャケット、DLクーポン封入 + 2LP版のみボーナストラック収録 + Hyu本人による楽曲解説を日本語・英語で掲載 TRACKS: Side A 1. 五度圏のゲーデル、エッシャー、バッハ [2:31] 2. 奇妙な雷竹の舞 [5:42] 3. 茄夢 [4:58] 4. WigWig [4:44] 5. みなれぬものたち [3:22] Side B 1. ぎゃ・ダイナモ・ジェネレータ [17:28] 2. どんな音でも二度繰り返すと音楽に聞こえる [3:34] Side C 1. Robotomy Mam [2:24] 2. 離散とグリッドのインベンション [4:17] 3. 風をあつめて [2:39] 4. 猫屋オドレミ [6:36] 5. 7Upとガラパゴスポップ [4:40] Side D 1. ガムランに憧れて [5:34] 2. 帰ってきたすごいヨッパライ [3:16] 3. 1000万年後の子供たち [6:10] 4. 音の散逸構造 [6:00] =作品出典に関する補足= 未発表曲:A1, B1, B2, C3, C4, C5, D1, D3, D4 新バージョン: A5 それ以外は既発表曲の再編集 試聴 https://emrecords.bandcamp.com/album/inaudible-works-1994-2008

  • ATOSONE / SUNSHINE MARA (MIX CD)

    ¥500

    RCSRECS.のMIXCD部門「Royalty Club」から、ATOSONE氏のmix。 二木信氏からのコメント ATOSONEの最新作は、優雅さと美しさを失わない強靭なブレイクビーツ・ミックス!!あのATOSONEが新しいDJミキサーを手に入れたという。それは、VESTAX PMC-25というロータリー式のものだ。そして、そのミキサーの柔らかく極上のミックス機能を歓喜と共に使い倒して作り上げたのが、このATOSONEの最新ミックスだろう。再生すると流れてくるのは、ジャズ・ロック、ジャズ・ファンク、あるいはソウル・ジャズ、フォーク・ロック、、、さらにいわゆるライブラリー・ミュージックもある。呼び名はなんでもいいが、重要な点は、ヒップホップ文脈のブレイクビーツやサンプリング・ソースあるいはレアグルーヴが中心に選曲されていることだ。これはちょっとした驚きだった。そして、とにかくビートが鳴りまくっている。ヒップホップのいわゆる“元ネタ”やブレイクビーツと呼ばれる音楽で構成されたミックスは世の中にゴマンとある。だがしかし、ATOSONEが作り出す作品(それがラップでもアートでも洋服でも、パーティでもそうであるように)が一筋縄でいかないのは、彼のなかにある、退屈なお決まりやセオリーは破壊してやるという性癖が働いているからではないだろうか、と、このミックスを聴いてあらためて強く感じる。そういう排他的な人間がロータリー式のDJミキサーを使うと、こうやって音楽を解体し構築するのか、と興味深い。が、それだけではない。ブレイクビーツがドカドカ鳴り響き、ギターがけたたましい轟音を鳴らし、ピアニストが鍵盤を叩きまくり、ホラー映画のように人が絶叫していても、ATOSONEは選曲と曲順で彼なりのドラマとロマンを貫いているように聴ける。情緒がある。そして優雅さと美しさを失わない。そこに痺れるわけだ。そのお楽しみは特に終盤で味わえる。(text by 二木信)

  • RYDEEN / AAAA(CD)

    ¥500

    DEADSTOCK発見しました 横浜のローカルレーベルFADE-IN RECORDSが、遂にレーベル大本命バンド「RYDEEN」の3年ぶりの新作をリリース!全世界のHCマニア、いや双子マニアが待ちこがれたアルバムと言う名のドキュメント!丸裸の雷電がココに!!! 【RYDEEN are…】 ・Vo. TAKEHISA / 現F.V.K (ex-7to3、Craze Crow、Battle Attacker、Three Half Slide) ・Gt. KYC / (ex-Super Dumb、Men Soul、Gas Boys、Might、Punk Ninjya Brigade、D.R.Y、 Crucial Section、Geronimo、etc) ・Ba. TKC / (ex-Super Dumb、Men Soul、D.R.Y、Lie) ・Dr. MASAAKI SWEDEN / (ex-Rocky & The Sweden、Bastard、Systematic Death、Eggs、Bad Timings、OneTracks、Disarm、Galaxyans、Whales、Peetics、etc)

  • SYSTEMATIC DEATH / SYSTEMA-6(CD)

    ¥500

    DEAD STOCK発見しました SYSTEMATIC DEATH 21年ぶりの新作!2008年の"BACKDROP WORLD TOUR '08"をきっかけに活動を再開したSYSTEMATIC DEATHが、TOUR先でお世話になった各国のBAND達や復活の噂を聞いた海外のBAND達が、次々とSYSTEMATIC DEATHとの対バンを目的に横浜に訪れ、結果として、その恩に報いる為、はたまた遠い所からわざわざ来浜してくれた意気に答える為、活動のペースを落とさず、走り続けて来た結果、各メンバーより創作意欲が沸き出し、統一コンセプトも何も無いまま各々が迸る感情そのままをぶつけ合い、この作品が生まれた!

  • TEE-$HORT / NIGHT & BAY vol.13(mix cd)

    ¥500

    DEAD STOCK 12年目を迎える、DJ TEE-$HORTによる夏のお便り「NIGHT&BAYvol.13」が今夏も発売決定!記録的な酷暑を乗り切るため必携の一枚。水分補給、エアコン、ハンディ扇風機、塩タブ、そしてTEE-$HORTのMIX。ナツいアツを涼しく、寝苦しい夜を快適に、またホットな夏をさらにアツく、心はウワの空、指折り数えるNIGHT&BAYの発売日。 頭が痛い。顔がパンパンなのが鏡を見なくても分かる。昨晩のパーティーで浴びるほど飲んだMoëtとクエルボのせいだ。お陰様で可愛いbootyちゃんとベッドで朝を迎えることが出来て最高ではあったのだが。目覚めてからもうひとbootyしようかという時に電話が鳴り、お預けとなってしまった。タイミングを見計らったかのように外出の用事が入ってくるものだ。勘弁してもらいたい。そんなこんなで、いま私はサンタモニカの街を歩いている。普段なら不貞腐れるところだが、これがあるから全く問題ない。TEE-$HORT氏から夏の風物詩、Night and Bayの13枚目を受け取っていたからだ。ファーマーズマーケットで買ったリンゴを齧りながらイヤホンを2回タップする。再生の合図だ。身体に音が流れ込んでくる。自然に、軽やかに、だがしっかりベースを伴いながら流れ込んでくる。いつもの安心感とともに心地よい繋ぎに身を任せる。今回も間違いないオイニーがのっけからプンプンだ。JuicyのSugar Freeをはじめ、大ネタ使いのトラックが印象的だ。3周くらい回ってフレッシュ極まりない。というか「そうそう、こういうのが聴きたかった!」というのが私の正直な感想である。つまり語彙力の無さの露呈を恐れずに言うと、最高だと言うことだ。聴き終える頃には不思議と二日酔いの症状は消え失せていた。用事をさっさと済ませ、ベニスビーチに着いた時、夕日が地平線へ沈むところであった。紫色からオレンジへと繋がるグラデーションが空を包んでおり、とても美しい。優しい波が寄せては返し、カリフォルニアの夏をこれでもかとアピールしているような情景だ。サンセットのオレンジを見ていて思い出した。そうだ、今日は昨日知り合ったあの赤毛の娘に電話してみようか。SUNSET, WAVES, STALL, NIGHT and BAY...。 ーTIRON "WRONG JAW" SCHWARTZ PROFILE : 出身地はOAK-TOWN とされるが、それ以外の事は詳細不明である。MIDNIGHTMEAL RECORDS所属のラッパーILL-TEEとは週三で連絡を取り合う仲だという。

  • DJ Ymg × Wapper / Elements Of Style (MIX CD / used)

    ¥500

    usedとなります Black Mix JuiceのNEW SEASON。熱くした夏を経て、迎える収穫の秋、声は冬を越え、春へ追い風を送る1枚、仲間達と提示する2人。 6月にOlive Oilとの092FC「Wheel Come Full Circle」を発表したラッパーWapperの新旧楽曲を、レーベルメイトであるDJ YMGがダイナミックにSHITを織り混ぜ再構築!!BRENDを中心にLIVE音源やREMIX、MASS-HOLEのDOPEなBEATに乗せた「421」や、DJ SHIBA、FREEZ、INNOとの「BOOMING SOUND SYSTEM」、GOUKIとの「UNTITLED」等の未発表音源に加えて、リリースを控えるPMFから新曲「U DON'T STOP 」、そしてYUDA AID、i.LO、ITTOKやマイメンREIDAM、FREEZからのSHOUTも届き、ツバどうしの醍醐味を味わえる化学反応に仕上げている。 位置情報は福岡/親不孝通り、ハッシュタグはBMJ、ストーリーに挙げるべきRAP MIXです。 ■ TRACK LIST : 01.1,2 Y'all ~Intro~ 02.Oil Black (Live Ver) 03.Latitude (Blend) 04.Magic Seeds Feat Reidam (Blend) 05.421 (Shout by Reidam , Beats by Mass-Hole) 06.Skit (Shout by i.LO , Beats by DJ GQ) 07.The Answer Feat i.LO (Blend) 08.Booming Sound System / Freez × Wapper × Inno (Beats by Shiba) 09.The Anchor Feat Itazura Crew (Blend) 10.Skit (Shout by Ittok) 11.Tenjin Underground Bros Feat 張 (Beats by DJ Shoe × DJ Harada) 12.Untitled / Gouki × Wapper (Blend) 13.Everybody's Bad Everybody's Tough / Humbergar Brothers (Shout by Freez , Blend) 14.Ikuzo Ikuzo Feat Ittok (Live Ver) 15.Ill Air Line 2 (Blend) 16.Wakaruna (Blend) 17.Wakaruna (DJ Germm Remix) 18.Skit 19.Question Love (Blend) 20.Henachoco Yaraw (One Loop Digga Remix) 21.Player (Blend) 22.Fall Into Doze (Blend) 23.回る (Beats by Olive Oil) 24.On Life FKC (Blend) 25.U Don't Stop (Demo Ver) / Pride Monster Familia (Shout by Yudaaid , Beats by Laf) [Wapper(ワッパー)] : Profile レーベル:BLACK MIX JUICE所属、親不孝通り/FKC(福岡)在住のラッパーがWapper(ワッパー)。かつてはTHE BACK WARS、そしてCoosmoothとしてのクルー活動を経て、現在はPRIDE MONSTER FAMILAのメンバーとしても暗躍中。これまでにPMFとして「D.E.M.O」や「Monsters Bang 13」、ソロとしては、2011年「Fakie Fakie EP」、2013年「Luck Town」、2014年LAFプロデュース「Fall Into Doze」をリリース。他にもREIDAMとCramとの「Experiment EP」やMANTIS、Sato Beats、ILL FRIENDSなど様々な作品に客演し存在感を示してきた。スケーター特有の視点とステップを操り風を切るようにフロウするが、声には秘めた想いがグッと込められている。シャイだがシャイニング、影と光の塩梅が褒められている。2018年、待望のBRAND NEWは同じ街に住む世界的プロデューサー:Olive Oilとのジョイント作「Wheel Come Full Circle」をリリース。『PLAYER』を超える閃きを今、解き放つ。 DJ YMG (Black Mix Juice) : Profile Black Mix Juice所属。 Hip Hopを軸とし、ジャンルレスでGroovyなPlayに定評があり、Hip Hopのみならず様々なジャンルのPartyに出演している。 これまでにMix CDを所属するBlack Mix JuiceをはじめOil Works、Base Soundz、Cyclicからリリースし、スクラッチでは092FC (Olive Oil × Wapper)、Laf、Pride Monster Familia、Hydra、B.S.E.C、ハタナイ総裁Booty'N'Freez、などの作品に参加。 今後もスクラッチワーク、MixCDのリリースなど様々なリリースを控えている。

  • 小川 たまか / 告発と呼ばれるものの周辺で(book)

    ¥1,000

    この時代/この社会生きる人々に是非読んで頂きたく入荷しました。読んで考えて行動に繋げる第一歩にもなると思います。 内容紹介 たまかさんほど被害者目線に立って性暴力について書いてきた人を知らない。 もう社会は変わらなければいけない。 ――長田杏奈(ライター) 日本では、多くの女性が痴漢に遭う。 みんな、あまりにも日常的すぎて、なんでもないことのようにやり過ごしてしまう。 日本では、レイプに遭ったら、必ずしも法律が被害者を守ってはくれない。長い間、これはおかしいと声を上げてきた人たちがいるが、その声はかき消されてきた。 性犯罪や性暴力に対して声を上げてもなかなか信じてもらえない。 単に告発だと受け取られる。 でも、その声からは、内省も、やさしさも、前に行こうと信じる力も感じられるはずだ。 2017年性犯罪刑法が改正され、#metoo が続き、2019年4つの性犯罪裁判が立て続けに無罪となり、フラワーデモが起こった。 本書は、まだ社会に届かない小さな声の集積だ。 あなたの隣人、友人、家族も当事者になりうる。 性犯罪、性暴力への偏見や誤解をほぐし、やさしい社会を築くため、2017年から2021年、女性たち、支援者たちの声の記録。 ___________________ 【もくじ】 はじめに 1 性犯罪刑法と#me tooとフラワーデモ 2 高校生が、電車で、性暴力被害にあう 3 キメツけられる 4 人はフェミニストになる 5 女は怖いのか 6 境にいる人 7 未来のことを考え隊 8 男社会の門番 9 痴漢は短いスカートのせい 10 痴漢が「お客様」だった頃 あとがき 【書評・メディア情報】 ■南日本新聞(3月27日)/書評(小川麻希氏) ■毎日新聞(4月16日)/書評(清田隆之氏・文筆業) ■「クレヨンハウス通信」(5月号)/紹介 ■「ダ・ヴィンチ」(5月号)/紹介 ■北海道新聞(5月1日)/書評(山家悠平氏・女性史研究家) ■西日本新聞(5月14日)/書評(山家悠平氏・女性史研究家) ■しんぶん赤旗(5月15日)/短評 ■「女性のひろば」(6月号)/紹介 ■ふぇみん(7月15日号)/紹介 ■文春オンライン(10月7日)/本文抜粋記事掲載 ■「月刊WeLearn」(11・12月号)/紹介 ■東京新聞(12月24日)・中日新聞(12月25日)/「2022年私の3冊」(宮地尚子氏・一橋大学大学院教授、精神科医)   著者紹介 小川 たまか(おがわ・たまか) 1980年東京生まれ。大学院卒業後、2008年に共同経営者と編集プロダクションを起ち上げ取締役を務めたのち、2018年からフリーライターに。Yahoo!ニュース個人「小川たまかのたまたま生きてる」などで、性暴力に関する問題を取材・執筆。著書に『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』(タバブックス)、共著に『わたしは黙らない――性暴力をなくす30の視点』(合同出版)。

  • BBYLN , Bleed Boi / 7” Vinyl +DL

    ¥1,000

    dead stock SUBURBAN MUSÏKのメンバー2人のソロ、BBYLN と Bleed Boi による7inchが入荷です。 broken & raveなHARD MINIMAL / GABBA / SCHRANZを要素として含んだバイオレントさと狂気を感じる"BBYLN"、退廃的で曇った空が落ちてきて飲み込まれるような重厚なゴシック感の中、打ち鳴らされるおさえめのBPMのビートとソリッドでインダストリアルなサウンドが破壊衝動を突きつけられる"BLEED BOI"、両者共にとてつもなく荘厳でありこの上なく素晴らしい楽曲です。 試聴 https://tazunakai.bandcamp.com/album/bbyln-bleed-boi-innerlifemotto-skmt

  • RANKIN TAXI & ThePOPS / ep (7"+DL)

    ¥300

    DEAD STOCK less than tv release このコラボは必然!? 真摯かつユーモアに溢れながらも、ときにその過激な言動がジャンルレスに影響を与えるジャパ・レゲ界のオリジネーター”RANKIN TAXI”がThePOPS、KURIWATAHASHIと異色コラボ!! 7inchを2枚同時リリース!!!!! ■DLコード付属、ボーナストラック収録。 PROFILE : THE POPS 2010年結成 ex,FUNSIDEカイポン (Vo)、ex,mascutz堀川 (Gt)、ALLOKのWAC (Ba)、MOST / 久土'N'茶谷でも活躍中の爆音ドラマーの茶谷雅之 (Dr)の4ピース・バンド。2013年にLessThanTVより、1stアルバムを本物の豚の骨!でリリース1stシングルにやけのはら、DJ SO-UPのリミックス入りのシングル骨 (こちらは鶏の骨!) でリリース!!!!!!!!!!リリース後、購入者から骨が腐るなどのクレーム多数!!!!バンド側からは「骨は育てるものです」と、丁寧な対応で一部のマニアの間で話題をかっさらった。またライブ中、公然わいせつ罪で通報された事もあるが実はロマンティックな都会のUMA骨になるまで踊ってたい、凝り固まった頭もとろけて吹っ飛ぶトロピカル・サウンド密林系のブラック・アス・ホールに吸い込まれるぞ!!

  • 1797071 / D1$4PP34R1NG(cassette)

    ¥300

    1797071氏、初の音源がcassette formatでDISCIPLINE PRODUCTIONよりリリース。 以下infoより 東京のポストパンクバンド・Ms.Machineのギタリスト/コンポーザーであり、Discipline Djsの構成員、さらにイラストレーターとしても活動するアーティスト「1797071」。ソロ名義として初の音源がこの夏、〈DISCIPLINE PRODUCTION〉よりリリースされる。 WITCH HOUSE...その妖しくも美しい呼び名が指し示す音像は、2010年代のインターネット最深部で誕生し、まさに情報化された魔女たちが魔術を振り撒くかの如く、瞬く間に世界中の耳の早いリスナーを虜にしていった。そして誕生より10年余りの時が流れ、その魔術の余波は人知れず、ここ日本・東京にも継承され、1人のアーティストによって1つの作品として昇華された。 多重録音された儚げな声のレイヤーとポスト・トランスなシンセサイザーのリフ、インダストリアルなビートによって錬成された真っ白なサウンド。決して過ぎ去った日々へのノスタルジーではなく、その先への更新、POST WITCH HOUSE。さらに、本人による精神世界のセルフ・ポートレイトとも言うべきアートワークが、神秘的であると同時に、彼女の内面的な揺らぎを紡ぐかのような音世界を、より一層深いものにしている。 試聴/bandcamp: https://disciplineproduction.bandcamp.com/album/d1-4pp34r1ng SIDE A 1. †riple a (2:24) 2. C.G.C.M (3:15) 3. phantom (3:26) SIDE B 4. blooming (2:41) 5. ka 4 ko sen (3:00) 6. 霧散 (4:00) Published by DISCIPLINE PRODUCTION Composed by 1797071 Mixed by Iizuka Akihiro Mastered by Kazama Moe(studio Chatri) Cover Artwork by 1797071 Design by Keigo Kurematsu

  • sunsett / セントラル(7")

    ¥500

    DEAD STOCK

  • O.I. / the lost CD-R (CD)

    ¥500

    DEAD STOCK WDsounds SUPER VALUE 2022 東京の素晴らしきレーベルWDsoundsが現在までにリリースしてきた作品のいくつかを"WDsounds SUPER VALUE 2022"という形でディスカウントプライスで取り扱わさせて頂ける事になりました。 変わらずに輝く作品達をCDという良さの詰まったフォーマットで是非お聴きください。 INFOより ERA、OS3 / DJ HIGHSCHOOL、STARRBURSTと共に東京のHOODをREPするグループD.U.O TOKYOのラッパー、滅多にその姿を表さないものの今までにKID FRESINO, BUSHMIND, CENJU、TONOSAPIENS, DJ HIGHSCHOOL, もちろん盟友ERAの作品にも参加し、そのRAPは絶大なPOWERを人々に与えるO.I.。 O.I.が数年前に制作し、WDsoundsに残した一枚のCD-R。中に吹き込まれたHIP HOPはいつの日も何かをみつける答えをくれる。HIP HOPは街に日常に意味をあたえる文化であり、O.I.はそれを体現している。 イントロ prod. STARRBURST シックスパック prod. STARRBURST テレフォン feat. OS3 prod. DJ HIGHSCHOOL マイラップ prod. DJ HIGHSCHOOL スキット prod. STARRBURST ネクストエピソード prod. STARRBURST ミツケタナニカ prod. STARRBURST ラビリンス prod. STARRBURST MASTERED by NAOYA TOKUNOU < O.I. PROFILE > 東京の街が作り上げたラッパー、人間がO.I.だ。世田谷区QDのHOODから時にはSHIBUYA KINGとしてCITYを騒がす。CITYでスパドラ片手に活動を続けながら、ERAと共にD.U.O TOKYOを結成、D.U.O TOKYOとして、MIXTAPE、STREET ALBUMをリリース、BUSHMINDやDJ HIGHSCHOOLの作品に参加。そのナチュラルなスタイルはアーティストからも絶大な支持を得ており、KID FRESINO、CENJUの作品にも参加している。 気持ちで作品を世界に落とし込んでいる。WDsoundsに託した音源がマスタリングされ2019年春にリリース。 試聴 https://music.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_lnHlVOdePCqht5CnEOu-qlOGnRefFURjI

  • J.COLUMBUS / SUN COLUMBUS(CD)

    ¥800

    多くの人と共にあるclassic、色々なタイミングで考えを後押ししてくれるような想像と思考を喚起してくれるJ.COLUMBUSの1stである作品、"SUN COLUMBUS"がご厚意で入荷しました! 同じ世界のように感じるが全く違う並行すら別の世界のようなspacyでありながら寂寥と硬質、曲がりくねる思考の産物である唯一無二の音楽であると思います。 以下INFOより SPACE GANGSTA HIP HOP。CRACKS BROTHERS / WCB / DOWN NORTH CAMP所属。 嘘にまみれた会社のトイレよりは暴力にまみれたバーのトイレの方がある意味安全な気すらする。少しうわずった声でFUCKED UPすれすれで思った事は真実だと思う。どこに向かうかは自由だし、どこで何をしようと自由なんじゃないか。どこかの誰かが書いた吐き気のする様な小説を 面白がってみてる人達に興味は無い。全ては真実で全ては虚飾だと思う。 SEMINISHUKEIの暗殺舞台よりYANAGI YAMIUCHIの2曲のトラックとマスタリングを核に、何となくやりたくて頼んだトラックメーカーと共に製作した全5曲入りのEP。featuring は一切無し。時間をかけて作った曲もあれば一日で作った曲もある。これは一般的な話も何もかもどうでも良い。 TOKYO NORTH SIDE DARKSIDE STORY。 ソングリスト 1.Trouble Ga Sagasu prod. YANAGI YAMIUCHI 2.NAVY prod. SIR CORE 3.Perfect Meal prod. FEBB 4.YANAMI prod. YANAGI YAMIUCHI 5.MY LAST STEP prod. DEAD FUCKIN NINJA

  • ISAZ / DOUGHTER(CD)

    ¥500

    名古屋を中心に活動するBEATMAKER/DJであるISAZ氏のBEAT TAPEがRC SLUM RECORDS/ROYALTY CLUBからリリース。 暑くて、まとわりつく様な部分と突き抜ける様なものが同居する夏。そんな季節そのものを取り出しドリップした感覚。滾る熱や衝動、渇望に闘争。 不思議と色々な場面の音楽に感じる、そしてそれ以上の浮遊と宇宙的要素が輝く傑作。 先日のRAMZA氏との共作でも聴かせた筋通りまくりのbeat是非お聴きください。 以下INFOより 「ISAZの音はいつでも自分の耳と感覚に刺激を与えてくれる。緩やかながらも男気があり芯をとらえながらもしなやかさを持ち合わせたその音像に気がつけばいつも引き込まれている。 自分の理想郷目指してひたすらアウトプットを重ねるその姿勢が何よりも大好きです。」 DJ KIYO プロフィール OFFICE MIYATA / BCL / FLATTERY GANG / G HOUSE SESSION 常にFresh&Classicを追い求めるBEATMAKER / DJ。独特の浮遊感と美しさ、そして絶妙なループ感覚は唯一無二。

  • RANKIN TAXI & KURIWATAHASHI / ep(7inch+DL)

    ¥300

    dead stock発見しました このコラボは必然!? 真摯かつユーモアに溢れながらも、ときにその過激な言動がジャンルレスに影響を与えるジャパ・レゲ界のオリジネーター”RANKIN TAXI”がThePOPS、KURIWATAHASHIと異色コラボ!! 7inchを2枚同時リリース!!!!! DLコード付属、ボーナストラック収録。 PTOFILE : KURIWATAHASHI TUFF SESSION のカメハメ太郎 くり麻呂 (g&vo) 、suspicious beasts の渡辺 匡史 (g&cho) 、ホテル ニュートーキョーの赤坂 ミチル(b&cho)、紋田 John (dr&cho)の四人組センチメンタル・フォーク・カルテット。新学期の朝スクールバスに乗るとそのまま空へとぶっ飛んだ。ランドセル。友達はみんなエイリアン。女子高生型アンドロイドにマジで恋する5秒前。俺のハートは汽笛をならし暴走する汽車ポッポkuriwatahashiポー、ポッポー!備えよ常に!g&vo: カメハメ太郎 くり麻呂、g&cho: 渡辺 匡史、b&cho: 赤坂 ミチル、dr&cho: 紋田 John

  • Karavi Roushi / 清澄黒河

    ¥500

    ※ケースひび割れの為セールしております 都会の持つ両極端な特性、郊外の不穏な静けさや異常性、温かみや冷たさ、はっきりしない領域のそれでいながら確かに存在する感情をえぐり取り提示することに成功したと思われる素晴らしきラッパー、Karavi Roushiの満を持して発表された大傑作album。アンニュイでありながらアーバン、そして言葉の選びが唯一無二すぎるラップにやんわりと琴線に触れる様なメロディー感がありながらトリッピーでサイケデリックなAQUADABによる凄まじいトラック。2019年最重要作品。 以下INFOより 名古屋 Hydro Brain MC's 最大の謎として究明が待たれたKaravi Roushiが同じくHydro BrainのグルAquadabをフルプロデュース体制に迎え制作された1stアルバム!客演にharuru犬love dog天使、Young Love(Tetsumasa)、Socketが参加。 依然として謎に包まれている名古屋発の異能集団、Hydro Brain MC's が新たに送り込む最終兵器、Karavi Roushi が無差別乱射する1stアルバム。 現行ダブの最前線である英国ブリストルのレーベル、Bokeh Versionsからの作品リリースやNero Imaiの怪トラックを手がけるAquadabが全面プロデュース、ベルリン在住のエクスペリメンタル/ダブテクノ・プロデューサーであり Saidan Label オーナーでありラッパーのTetsumasaがミックス、マスタリング、アレンジを担当し、客演には新世代最果て系ゆめかわラッパーのharuru犬love dog天使、ラブソングしか歌わないYoung Love(Tetsumasa)アメリカ生まれバンコク育ちの Socket をフィーチャー。Aquadabによる極上サイケデリアと洗練された無漂白なポップが新感覚でミックスされた地球から体が宙に浮く Trap ビートと、メロディー・メイカーとしてのセンスが爆発した Karavi Roushiのフロウのヒプノティックなハーモニーは曇りなく煌めく。"Contemporary Gangsta Music"、この言葉に集約された新たな Hood Musc。流れる音楽、光の指す方に。 さっきまで笑っていたけど、一人になる。興奮させる男。 人が忙しなく行き交う街に生き、どこまでも続く砂漠のような街のなかで、人は皆ただ一人の誰かを探し、旅に出る、そして帰る。そんなTrueとLoveの透明な渇望感を革新的なサウンドと最新のビートと共に歌った本作は、リリース前にもかかわらず、Bushmindが2018年の年間ベストの一枚に選んだほか、呂布カルマがデモ段階のアルバムを聴き、感動した。とツイートするなど業界関係者と耳の早いオーディエンスに話題となっている。 アルバムのアートディレクション・デザインを手掛けるのは Takara Ohashi。本作は幾重にも連なる透過フィルムとプラケースのレイヤー構造で設計されており、透明感のある音と重層的に機能するビートにChantとメロディーで空気を入れていくボーカルを物理的に体現している。 「Contemporary Gangsta Music.Young Forever or K.I.D.S. Return. 父親の車に積んであったアルバム。ドライブに最適。大瀧詠一、山下達郎、大沢誉志幸、Alice Coltrane、Karavi Roushi。いわゆるジャポネのドメスティック bang。」( 本人談 ) TRACK LIST : 01. P1 ft. Young Love 02. 30 Seconds Flat 03. S APOLLO0 04. Cyberia Remix 05. Metal 06. trrH 07. A Love Supreme 08. THE DAKOTA ft. Socket 09. Call U 10. 999 ft. haruru 犬 love dog 天使 11. Vehicle 12. My Third Chance (Outro)

  • Olololop, Arakawa Atsushi and Zea / Soyokaze(cassette)

    ¥1,500

    北海道を中心に活動するOlololopと、福島郡山から各地での動きを重ねる荒川淳氏、そしてアムステルダムのZEAによる不可思議でありながらPOPさと緊張が交差するかっこいい音楽が繰り広げられる作品がリリース。 昨年に行われたOlololopと荒川淳氏のアムステルダムツアーの際に録音された内容です。詳しくは以下の文章からどうぞ! infomation] olololop,ArakawaAtsushi,ZEAの三組によるセッション録音がASCとアーノルド氏(ZEA,TheEx)が主宰するMakkum Recordsとの共同リリース! 音の温度の寒暖さをより感じられる事ができるのが即興演奏の楽しみの一つだと思っていて、憧れや日々感じている事が瞬間パックされ、それぞれの日々考えている事が交錯しているような楽曲たちです。 ミニマルフリーポップな優しいおもちゃ箱エクスペリメンタル、楽しんでください! 本作は2022年秋にolololopとArakawaAtsushiがアムステルダムにあるOCCIIの30周年のイベントに参加してきた際のライブの前日に行われました。 ライブや録音の経緯など是非こちらご参照下さい。 (Ams Tripper / 荒川 淳 アムステルダム日誌) https://inthemiddle.jp/archives/4771 試聴 https://tissueboxasc.bandcamp.com/album/soyokaze [SIDE A] 1.The First Time We Meet 14:58 [SIDE B] 2.Cheese 03:58 3.Bicyle and Bread 03:26 4.Machine Poem 03:39 5.Furiran 03:49 [MUSICIANS] olololop -Masaru-PC,midi durum -Takuro-percussion -Ren-Sax Arakawa Atsushi-sampler Zea-guiter [Recording] 2022/9/28 at katzwijmstudio [Rec&Mix&Mastering] Floyd Atema [ [Makkum Records infomation] In the last week of September 2022 two Japanese acts OLOLOLOP and Arakawa Atsushi flew into Amsterdam to take part of the OCCII 30YEARS Festival, a three-day festival to celebrate the 30th birthday of Amsterdam's most adventurous underground venue OCCII. For all four Japanese musicians this was the first time to visit and play in The Netherlands and they took a few extra days to explore the country and it's capital. This gave me the idea to take them to the Dutch flower fields where, in an old bulb barn, the Katzwijm Studio is located. We decided to bring all instruments, set up and play and have it recorded, without any arrangements or preparation. It was the first time we met, we hardly knew each other’s music, strengths nor weaknesses, but curiosity led the way. After a quick soundcheck we just started to play, to improvise, to listen and respond. After a short break we discussed the idea of using vocals. A couple of days earlier I had run across the poetry of 20th century Dutch poet Sybren Polet. The minimal approach and playful way of Olololop's Masaru controlling the 'drum robot' and the sample wizardry of Arakawa Atsushi made me think of Polet's Machine Poems. I looked them up and found a wonderful translation into English by André Lefevere. I took one of the poems, we started playing and all of a sudden, we were creating a song. It was a hot sunny day and all what happened musically felt like a fresh wind, a breeze; Soyokaze in Japanese. Listening back to the recordings a week later, after the big OCCII celebration, we decided to release this completely new music on both our labels in Europe and Japan and put it out on cassette. Enjoy! Arnold de Boer / Zea Amsterdam, Jan. 2023

  • BUSHBASH classic logo short sleeve TEE

    ¥1,000

    BUSHBASH classic logo short sleeve TEE BUSHBASHのクラシックロゴをバックプリントしたショートスリーブシャツになります。 最高のデザインはLENPEによるものです。 色は6色展開となります。(画像 左から右順) ●ボディ : ホワイト / プリント: BLACK ●ボディ : パウダーブルー / プリント : WHITE ●ボディ : アッシュ / プリント : BRIGHT DALLAS GREEN ●ボディ: ブラック / プリント : WHITE ●ボディ: セラドン / プリント : WHITE ●ボディ : ホワイト / プリント : UNIVERSITY BLUE ボディはALSTYLE 1301 AAA 6.0oz サイズ---着丈/身幅/袖丈/肩幅 S----69/46/19/44.5 M----73/50.5/21/50 L----79/55/22.5/54 XL---83/60/23/61.5 プリントはバックプリントのみ、半袖となります。 サイズはS/M/L/XL

  • セーラーかんな子 / Kanna​-​chan​ , Hachi​-​chan(7"+DL)

    ¥500

    関西を中心に活動する音楽家/DJ、"セーラーかんな子"さんの7inchがSUBURBAN MUSÏKのメンバーが運営する手綱会よりリリース。 経験があり考えて具現化するという行為がいかに素晴らしく尊い事なのか、痛い程に感じられ、また新たな考えや行動を生むであろう本当に素晴らしい作品。 細かい説明は致しません。とにかく多くの方に聴いて頂きたいです。そして考えて欲しい。 include: Kanna-chan Hachi-chan Artwork by kazquiz Design by 1drink https://tazunakai.bandcamp.com/album/kanna-chan-hachi-chan 45rpm

  • BRAINSTORY / SOUNDS GOOD(LP+ZINE)

    ¥2,800

    JAPAN TOURでのライブも素晴らしかったBRAINSTORYの新作アルバム"SOUNDS GOOD"がBIG CROWNからリリース、入荷です。最高すぎる内容です。こちらはLP 以下infoより 大人気BIG CROWN RECORDSの超人気スリー・ピース・バンド、ブレインストーリー! 2023年の初来日ツアーでは圧倒的な歌唱・演奏力を見せつけ、同年ベスト・ライヴとも各所で評価されるブレインストーリー、待望のフル・アルバム完成! チカーノ・バットマンの兄弟バンドのようにしてロサンゼルスのシーンに登場。ジャズもハードコアもチカーノ・ソウルにも精通する音楽体験をもった高い演奏力からビッグ・クラウンと契約。18年に『BUCK』、21年『ライプ』を発表し大きな話題に。また女性R&Bレディ・レイやボビー・オローサのバックバンドも務める。23年10月に遂に初のジャパンツアーを敢行、PETER BARAKAN‘S LIVE MAGICなど4カ所で公演、晴れ豆では満員となる。 本作はプロデュースにレーベルを主宰するレオン・ミッシェルズを迎え、驚愕の演奏・歌唱力にユーモアとシリアスさが混在する彼らの魅力を見事に引き出した。一言でいえば中毒性高いサイケデリア。フォーク、ロック、ヒップホップ、甘いローライダー・オールディーズ、ラテンの素材が混然一体となってブレインストーリーの音世界をアップグレードさせた大傑作! 帯・スペシャルZINE付国内仕様輸入盤(通常黒盤) ※ZINE→日本語解説/歌詞訳/アーティストインタビュー/ジャパンツアー・オフショット写真掲載(A5・16Pオールカラー) 解説:島田隆志 <収録曲> SIDE A 1. ノーバディ・バット・ユー / Nobody But You 2. ピーチ・オプティモ / Peach Optimo 3. リッスン / Listen 4. ギフト・オブ・ライフ / Gift Of Life 5. NyNy / NyNy 6. アイ・ウィル・ビー / I Will Be SIDE B 1. ハンギング・オン / Hanging On 2. Xフェイデッド / XFaded 3. トゥー・ヤング / Too Yung 4. ステイ / Stay 5. スウィート & ラヴリー / Sweet & Lovely 6. リアルト・ウィンズ / Rialto Winds 試聴 https://youtu.be/2QF4msSkHQE

  • CAMPANELLA & TOSHI MAMUSHI / CAMPY & HEMPY(CD)

    ¥1,000

    「NEO TOKAI」のレジデントの代表者。TOSHI a.k.a. 美濃の蝮とCAMPANELLA。UNSIGNED HYPE の最初のディールはRCSLUM RECORDINGS。HOOD に根ざし、進化を続けるトラック。リリカルに現在をブローするRAP。HIP HOPの未来とのファーストコンタクト。ファーストアルバム。 TOKAI DOPENESS。NEO TOKAI。この言葉を聴いてピンと来るものであれば、このアルバムは待ちに待った作品であろう。その言葉に疑問を持つもの、初めて耳にするものにとってはこのアルバムが最新のその疑問へのアンサーであろう。現場叩き上げというグループのリーダーでもあるという名実共にその現場で実力を叩き上げ、その黒光りするスタイルを地元と地元をつなげる様に力強く広げるTOSHI a.k.a. 美濃の蝮。FREE DOWNLOAD やYOUTUBE、ネット上のコンテストを駆使し、その名前を全国に突きつけたスタイルマスター、CAMPANELLA。COSA、RAMZA、鷹の目といったトラックメーカーの存在はとても強烈でさりげなく主張する。名古屋で。東海地区で。日々、作られるCLUB から部屋。スタジオに車中。レイドバックからハードコア。サンプリングにオリジナル。黒に黄色。様々な場所で生まれる音と言葉を。「MDM」というパーティーで生まれる音と言葉を。詰め込んだこのアルバムは「NEO TOKAI」の現在でありHIP HOP の未来へのアンサーである。 TRACK LIST 1. INTRO : pro by RAMZA 2. JOURNEY : pro by RAMZA 3. K.B.P : pro by C.O.S.A. 4. MAKING (feat. MADS) : pro by SH BEATS 5. STREET LINK : pro by TONOSAPIENS 6. CHESS BOXING : pro by SHOBBIECONZ 7. TOKAI WALKER : pro by SH BEATS 8. Force of nature (RMX) : pro by YOSHIMARL 9. Yeah damm : pro by C.O.S.A. 10. MEF MOTEL : pro by C.O.S.A. 11. NIGHT & NIGHT : pro by C.O.S.A. 12. YELLOW GIPSY : pro by RAMZA

  • (RRC文庫)デニス レヘイン / スコッチに涙を託して(book/used)

    ¥500

    USEDとなりますのでご理解お願いします 上院議員のもとから失踪した黒人掃除婦。彼女は議員の秘められたスキャンダルを撮影した写真を持ち去っていた。写真の奪回を依頼された探偵パトリックとアンジーは、写真を巡る陰謀に巻き込まれていく。

  • NGRAUDER / NGRAUDER’S BBQ RECIPE (MIX CD)

    ¥1,000

    PAYBACK BOYSのギタリストでもあるNGRAUDER氏によるBROOKLYN, BRONX, QUEENSのHARD CORE MIX CDが入荷です。 NGRAUDER氏によるチョイスが素晴らしすぎる内容で意志や突き詰めのある人によるHARDCORE MIXは音楽としても在り方としてもHARDCOREの危なさや凄さ、そして解明できない謎を投げかけられるようで一種の体験と言えると思います。infoもお読みの上、是非お聴きください。 以下infoより PAYBACK BOYSのギターNGRAUDERによるBROOKLYN, BRONX, QUEENSのHARD CORE MIX CD。SWORN ENEMYの来日時に会場で流れる音楽をと考えた時にこのアイデアは生まれたという。FAIRLY SOCIAL PRESSに付属してた極悪HARD CORE MIXの凄さは今も色濃く残っている。それとは逆とは言い切れないけど、90年代のNYHCから出たANORHERな匂いであり、それは街のど真ん中でPLAYされるものでもあると感じられる。PAYBACK BOYSのヴォーカルであるLIL MERCYが手がけたアートワークもその中にあるものだ。 JKTに記されたトラックリストを手がかりに是非ともオリジナルの作品にも触れてほしい。

  • IT'S ALL BAD(SEKI ALLG&TEE-$HORT) / FROM THE SOUNDTRACK「PERFECT BLUE SKY」(MIX CD)

    ¥700

    SHOHEI OHTANIの活躍はまるで夏の風。LAの空を飛び、人々の心を掴む。 Little TokyoのMIYAKO HOTELには巨大なSHOHEI MURALが描かれており、彼の人気っぷりはもはやCARNEY'SのHotdogをも凌駕する勢いだ。 さて、いま私の手元にある「PERFECT BLUE SKY」というMIX CD。 TEE-$HORTとSEKIALLGからなるIT'S ALL BADという名のDJユニットが手がけているのだが、 「This is dank!」としか言いようがない素晴らしい内容となっている。何回リピートしたか、もはや覚えていない。 このMIXCDはLAが舞台のGANGSTAムービーのサウンドトラックのような雰囲気を醸し出しており (実際にFROM THE SOUNDTRACKとジャケにも書いてある)、4部構成で展開される。 1部は「始まり~CALIの日常」。 Nipsey"I do This"で幕を開ける。 昼間の陽光が街を照らしカリフォルニアの日常が描かれる。 次に続く2部は「BBQ・BLOCK PARTY~争いの火種」。 夕方になると街は活気づき、ブロックパーティーやバーベキューが開かれる。しかし同時に争いの火種も灯る。 そして3部、「抗争」。 夜、街は別の顔を見せる。ギャング達の抗争が激しくなり、闇に包まれた街角で命が奪われる。 最後の4部は、「成功と挫折」 争いも落ち着きを見せ、一度は成功を掴みハッピーエンドかと思いきや、 悲劇の凶弾に倒れ哀愁漂う結末を迎える。 Nipsey"Double Up"で締め括る。 この映画の主演は言わずもがなNipsey Hussleだろう。 さながらLAの夏の1日とシンクロしているかのように、 はたまたストリートを走り抜ける極上のSummer Breezeのように、 ストーリーを音に乗せて心地よく語りかけてくる。 あの娘の声が聞きたくなり、一度は電話を手に取ったが、 何となく掛けるのをやめ、直接会いに行くことにした。 風に背中を押されたんだ、とでも言っておこうか。 DAILY LIFE, SOURCE OF STRIFE, GANGLAND WAR, TRAGIC BULLET and PERFECT BLUE SKY...。 ーTIRON "WRONG JAW" SCHWARTZ

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