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leech / FUNABASHI POWERVIOLENCE(CD)
¥1,870
千葉/東京をはじめ日本各地、そして海外へのツアーも行う船橋パワーバイオレンスバンド leechのalbum作品がメンバーの運営するSnake Dog RecordingsとBUSHBASH labelよりCDでリリース。入荷です! 各地でのライブやツアーサポート/ブッキング、そして自分達の音楽に対する姿勢を崩さず活動し続け待望の作品だと思います。7/20にはリリースライブも小岩BUSHBASHにて開催! 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。 2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。 2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。 90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。
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KN / LIFETIME(MIX CD-R)
¥1,100
東京/小岩を中心に活動するDJ 「KN」による初のMIX 作品で先日cassette フォーマットで福島/郡山のSTUDIO TISSUE BOXのlabel"ASC"よりリリースされたものをCD-Rフォーマットという形でBUSHBASH labelよりリリース、入荷です。 ※発送は6/29からとなります 培ってきた経験と体験、感情をフィードバックさせた珠玉の音楽を長い時間をかけて選び丁寧にかけた内容。力づけ後押しをしてくれた音楽、それらをまとめたこの作品を自分自身と愛すべき多くの生きるもののLIFETIMEと名付けました。 jazz - blues - soft rock - latin - gospel - soul - indie rock - country等の音楽を散りばめながら最後まで一貫したものを感じられる内容。 アートワークは「kze」氏による、イメージに新たな印象とそして形作ってくれたものを使わさせて頂いております。 そして音楽遍歴の極初期時点からの知り合いである荒川氏によるレーベル「ASC」からのリリースという事で、不思議な書き方ではありますが改めて自分の音楽に携わる時間がスタートした気持ちでおります。 またトータルで"小岩"という場所から派生した音楽感のあるものだと言えると思います。 本当に長い間取り組んでは心折れを繰り返し、まさか形になるとは思っていませんでした。是非皆様に聴いて頂けたら嬉しく思います。今作はプラケースにCD-R用のJKT仕様、盤面にはスタンプが施されております。 KN プロフィール music space"BUSHBASH"を東京/小岩にて運営、バンド"FIXED" ,"TIALA" , "algo ruidoso" , DJ group "SKI7" , 野良読書家集団"RIVERSIDE READING CLUB" , そしてRAPPER "J.COLUMBUS"氏の BACK DJとしても活動。
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(予約)LFQ / 大東の塔 ep(CD)
¥1,320
8/1リリース。 東京/茨城などで活動するバンドLFQのEP CDが入荷です。彼等にしかできない素晴らしい内容となっております。JKT ARTWORKはi don't careのSHINA氏によるもの!珠玉の3曲とkic氏(BUSHBASH/DJ)によるremixの全4曲収録。 以下infoより! ex.MOUSEPIECEのvo,音六音(LFQではg)とex.Bright and Darksideのg,okn(LFQではb)を中心に、2008年千葉県柏市にて結成。これまでに3枚の自主音源を発表、1枚のオムニバスCDに参加。メンバーチェンジを経て、新たにd,根本太郎、g,チルゴロウが加入、per,タカギケイイチはギニアへ10年以上渡航を繰り返し、現在は日本でアフリカンパーカッションのワークショップを開催したり、JAZZミュージシャン、永田利樹主催のバンド、MAUに参加、韓国のブルーノートと言われるソウルのEBSでの演奏経験もある凄腕の太鼓叩き。音楽の内容はマス・ポストロック、ダブ、アフリカ音楽の要素の中にどこかパンクの熱を感じさせるような唯一無二の世界観のサウンドとなった。The exの要素を感じられる。「LFQ」のe.pとしては初の音源 "大東の塔e.p"が自主音源としてリリースされる。 チルゴロウ、根本太郎の2人も小岩を中心に東東京、千葉のアンダーグラウンドシーンで音楽活動を続けてきた。 音六音は小岩bushbashでの共同企画〝Spendtime"や自主企画〝東葛ナイヤビンギ"土浦b-sidesoundsでの〝常磐魔集会"などバンド、 DJ、ジャンルを問わず、何か共通した「オンリーなスタイル」があり、ハードコア からテクノ、ダブなど音楽性高くワールドワイド、かつフードなども取り入れ、土地の面白さ奥深さを感じさせるようなイベントを行い、LFQでも出演し、毎回素晴らしい結果をもたらしている。 バンドとしては常磐線エリアの柏ALIVEや取手ダンデライオンカフェ、土浦b-sidesoundsそして小岩bushbashでのライブを中心に行なっている。また DJ集団「BLACK SHEEP」のイベントや、中野ムーステップや郡山PEAKACTION、栃木小山TRIBECAでも名物企画、「TRIPSIX」に出演、各地で確かな足跡を残してきている。 インストゥルメンタルの曲でギターによるエチオピア 音楽のようなメロディー、ダブなエフェクト、ミニマルなリフにトライバルな太鼓と独特なグルーヴのリズム隊が奇跡的なバランスで噛み合ったsound。 JKTアートワークは音六音が超影響を受けている、茨城のハードコア レジェンドと言っていいだろう、IDON'TCAREのSHINAが渾身の1枚を描いてくれた。音楽性が伝わるようなオリエンタルで呪術的な素晴らしいアートワークとなった。 また、録音とMIX、マスタリングは小岩bushbashとスタジオ2timesにて、かつてはスタッフとしても活動、shout moskvaや発信テレパシーズで活躍したkic氏による。攻撃的でも深く聴きやすい、絶妙なミックスとなっている。4曲目にはkic氏によるREMIXも収録。聴きごたえのある収録内容となっている。 メンバーが考えている事は音楽がとにかく好きで様々な音楽をメンバー全員が聴いてきているが、好きなもの、そうでないものがそれぞれに確かに線引きされており、5人の中での「好きなものはやるし、嫌いなものはやらない」というある種の秩序を取り入れつつ、混沌とした演奏による爆発を起こし、聴いてくれたその日がその人の素晴らしい音楽体験となってほしい、そういった事の繰り返しがまずは自分の周囲から意識をポジティブに、嫌なことがあっても逃げるのではなく、前向きでいてほしいと願っている。なぜなら進むしかないのだから。
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TRANSGRESSOR , VRYKOLAKAS , DEADLY SPAWN , POISON VOID / 4way split"shishiku"(CD)
¥2,420
2025年6月に、シンガポールのDeath Sentence Productionsと日本のBloodbath Recordsの共催で実現した、日本から2バンド、シンガポールから2バンドによる、真のオールドスクール・デスメタル・ギグをレコーディングし、CD化しました。マスタリングは、WORMROTやIMPIETYといった大御所も利用したことのある、シンガポールの名門スタジオTNTスタジオで実施しました。各バンド選りすぐりのトラックを1枚のディスクに収めたライブ盤です。 POISON VOID (シンガポール) Bandcamp : https://poisonvoidcult.bandcamp.com/ シンガポールの2020年から活動を開始した、オールドスクール・デスメタル・トリオ、オープニングを飾っていただきました。リーダーは、INFERNAL EXECRATORのメンバーでもあります。BATHORYのカバーも収録しています。これまで、1枚のCDEPをリリースしており、今後の活動に期待のバンドです。 DEADLY SPAWN (日本) Facebook : https://www.facebook.com/deadlyspawn1997/ 今や、関東デスメタル・シーンには欠かせない、1997年から、休まず活動を継続してきた、デス・メタル重鎮。これまで、2枚のアルバムや2枚のスプリット7インチ、そのほかスプリットCDをリリースしており、その楽曲は、デス・メタルの様式美として素晴らしいものです。今回のライブは、初海外遠征という記念の記録でもあります。 VRYKOLAKAS (シンガポール) Bandcamp : https://vrykolakas666.bandcamp.com 1991年結成。当初からデスメタルの重く、暗い部分を追求し34年、まさにデスメタル職人によるデスメタル楽曲をプレイしています。数々のリリースに裏打ちされたそのデスメタルへのこだわりはリスナーを裏切りません。メンバーのうち2人は、VRYKOBLAST PRODUCTIONS、VRYKO VINYL RECORDSと自身のバンド名とリンクさせたレーベルをそれぞれ運営しており、そのデスメタル愛は、はかり知れません。 TRANSGRESSOR (日本) Facebook : https://www.facebook.com/100063473199902/ 1989年結成。日本デスメタルの先駆者的な存在のバンド。メンバーKikuchi氏が亡くなるといった困難を乗り越えて、新体制で臨んだ初シンガポール公演になります。DrumのTakashi氏は、別バンドANATOMIAではすでに3回のシンガポール公演の実績がありますが、TRANSGRESSORでは初になりました。
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I don't care / 緑のスカイロケッツ(CD)
¥2,000
茨城が誇るハードコアパンクバンド、i don't careの2012年作名作アルバムが再入荷! 浅野忠信もそのライブを絶賛し、一方ではスケートボード界代表誌THRASHER MAGAZINEのWEB VIDEOにて楽曲が使われるなど、多方面から絶大な支持を受けている、現在注目のバンドI DON'T CARE。奇妙かつ激速に展開していく重厚サウンドに、生きる為の活力、言わばスパイス的な歌詞がたたみ込むその創造性と表現法はオリジナリティの固まりそのもの。あなたの脳内ではどんな世界が生まれだすのだろうか…。“俺達はここに生きている。この緑色の狼煙に気がつき、そして賛同してくれたなら共に歩もう、このバビロンを。”4人構成。茨城が生んだbad brains!?2012年作、全6曲収録。
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ATOSONE / SUNSHINE MARA (MIX CD)
¥500
RCSRECS.のMIXCD部門「Royalty Club」から、ATOSONE氏のmix。 二木信氏からのコメント ATOSONEの最新作は、優雅さと美しさを失わない強靭なブレイクビーツ・ミックス!!あのATOSONEが新しいDJミキサーを手に入れたという。それは、VESTAX PMC-25というロータリー式のものだ。そして、そのミキサーの柔らかく極上のミックス機能を歓喜と共に使い倒して作り上げたのが、このATOSONEの最新ミックスだろう。再生すると流れてくるのは、ジャズ・ロック、ジャズ・ファンク、あるいはソウル・ジャズ、フォーク・ロック、、、さらにいわゆるライブラリー・ミュージックもある。呼び名はなんでもいいが、重要な点は、ヒップホップ文脈のブレイクビーツやサンプリング・ソースあるいはレアグルーヴが中心に選曲されていることだ。これはちょっとした驚きだった。そして、とにかくビートが鳴りまくっている。ヒップホップのいわゆる“元ネタ”やブレイクビーツと呼ばれる音楽で構成されたミックスは世の中にゴマンとある。だがしかし、ATOSONEが作り出す作品(それがラップでもアートでも洋服でも、パーティでもそうであるように)が一筋縄でいかないのは、彼のなかにある、退屈なお決まりやセオリーは破壊してやるという性癖が働いているからではないだろうか、と、このミックスを聴いてあらためて強く感じる。そういう排他的な人間がロータリー式のDJミキサーを使うと、こうやって音楽を解体し構築するのか、と興味深い。が、それだけではない。ブレイクビーツがドカドカ鳴り響き、ギターがけたたましい轟音を鳴らし、ピアニストが鍵盤を叩きまくり、ホラー映画のように人が絶叫していても、ATOSONEは選曲と曲順で彼なりのドラマとロマンを貫いているように聴ける。情緒がある。そして優雅さと美しさを失わない。そこに痺れるわけだ。そのお楽しみは特に終盤で味わえる。(text by 二木信)
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RYDEEN / AAAA(CD)
¥500
DEADSTOCK発見しました 横浜のローカルレーベルFADE-IN RECORDSが、遂にレーベル大本命バンド「RYDEEN」の3年ぶりの新作をリリース!全世界のHCマニア、いや双子マニアが待ちこがれたアルバムと言う名のドキュメント!丸裸の雷電がココに!!! 【RYDEEN are…】 ・Vo. TAKEHISA / 現F.V.K (ex-7to3、Craze Crow、Battle Attacker、Three Half Slide) ・Gt. KYC / (ex-Super Dumb、Men Soul、Gas Boys、Might、Punk Ninjya Brigade、D.R.Y、 Crucial Section、Geronimo、etc) ・Ba. TKC / (ex-Super Dumb、Men Soul、D.R.Y、Lie) ・Dr. MASAAKI SWEDEN / (ex-Rocky & The Sweden、Bastard、Systematic Death、Eggs、Bad Timings、OneTracks、Disarm、Galaxyans、Whales、Peetics、etc)
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SYSTEMATIC DEATH / SYSTEMA-6(CD)
¥500
DEAD STOCK発見しました SYSTEMATIC DEATH 21年ぶりの新作!2008年の"BACKDROP WORLD TOUR '08"をきっかけに活動を再開したSYSTEMATIC DEATHが、TOUR先でお世話になった各国のBAND達や復活の噂を聞いた海外のBAND達が、次々とSYSTEMATIC DEATHとの対バンを目的に横浜に訪れ、結果として、その恩に報いる為、はたまた遠い所からわざわざ来浜してくれた意気に答える為、活動のペースを落とさず、走り続けて来た結果、各メンバーより創作意欲が沸き出し、統一コンセプトも何も無いまま各々が迸る感情そのままをぶつけ合い、この作品が生まれた!
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Hiroyuki Ura / Loop II(8cm CD)
¥1,200
エレクトリックギター、"Extremely Short Blank Loop Tapes"と称した5秒から8秒ほどの極端に短い空の自作エンドレスカセットテープ、4トラックのカセットMTRを使った、即興一発録り、編集なし、エフェクトなし、オーバーダブなしの一筆書きのような音楽。 2022年4月から2023年8月までに録り溜めた音源の中から2つのテイクを収録。 1. Stroll (10:22) 2. Voyage (9:47) 2022年4月〜2023年8月、東京のBasement Archivesにて、浦裕幸による演奏・録音・マスタリング 工藤夏海によるアートワーク エレクトリック・ギターと、5秒または8秒の自作のループカセットテープを使った、編集なし、エフェクトなし、オーバーダブなしの一筆書きのような演奏を収録 盤面にシルクスクリーン印刷を施した8cm CD-R、ビニールスリーブ入り
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浦裕幸 / Loop I(8cm CD-R)
¥1,000
東京を中心に演奏、音をモチーフとしたインスタレーションの展示なども行う、浦裕幸 氏による作品"Loop I"が入荷です。 デコボコとした雰囲気となだらかなものが交差する演奏はその場面があたかも呼吸しているかのような気持ちになる。自然な隙間とひきつける魅力が垣間見える音の連続はとても素晴らしいので是非お聴きの上、演奏にも足を運んでください。 盤面のプリントは手作業によるものなのでご了承ください。 エレクトリックギター、"Extremely Short Blank Loop Tapes"と称した5秒から8秒ほどの極端に短い空の自作エンドレスカセットテープ、4トラックのカセットMTRを使った、即興一発録り、編集なし、エフェクトなし、オーバーダブなしの一筆書きのような音楽。 2021年11月から2022年3月までに録り溜めた音源の中から2つのテイクを収録。 浦 裕幸 東京を拠点に、国内外での演奏、CDのリリース、音をモチーフとしたインスタレーションの展示、作曲作品の上演などを重ねる。 近年は、市販の録音用カセットテープを5秒から8秒ほどの長さに加工し、"Extremely Short Blank Loop Tapes"と称した、極端に短い空の自作エンドレスカセットテープを用いて、即興演奏や展示を行う。 ura.two-lines.org
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P.S. Burn This Letter / WRITTEN THERE FOR ALL(7inch +CD)
¥2,200
SOLD OUT
東京を中心に活動するバンドP.S. Burn This Letterによる7inch+CDが本に挟まれた形状でリリースされた作品"WRITTEN THERE FOR ALL"が入荷です。 メンバーによるレーベルendless/nameless recordsよりリリースされた今作は先日行われたBOX THE COMPASSの再結成/再来日ライブを機会に増版されたものです。 心を打つメロディーと叫び、感情の起伏と思考を落とし込んだダイナミックな楽曲は美しいほどにemotiveであり"生"を強く感じさせる音楽です。 ebullition recordsから派生していったエナジティックなハードコア/パンクのムーブメントを体現し続けているバンドだと思います。 歌詞も読んで是非聴いてください
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Still I Regret / Still I Regret(2nd press / CD)
¥3,850
SOLD OUT
Still I Regret によるアルバムの2nd pressが箱に封入された仕様でリリース!入荷です! それぞれ個人の経てきた生活/考え、思いを形にしたかのようなとても複雑で深く質量が詰まった音楽。 本来の意味でのEMOTIVEでありALTERNATIVEであるHARDCORE/PUNKだと思います。 時代性を反映する、というか今このタイミングでSTILL I REGRETの作品がリリースされるのにはとても意味があると思うし聴いた人/ライブをみる人の考えや行動を後押しして色々な事に派生していくとはずと信じれる最高のリリース。 一言一言を確める様にはっきりと歌うボーカルのHEAVYさとその歌詞も読んで考えてほしい。 楽曲はプリミティブで感情を爆発させる様なDOWNCAST / STRUGGLE / ECHNOCHRISTのエッセンスにJULIA / GROUNDWORKのグルーヴとHELL感、そしてCULTUREやGOOD LIFE初期の溜めて爆発するアレンジやフレーズ、更に個人的にはHALFLIFE / SPIKE SHOES / PROTESSの感情を紡ぐ様な複雑で緻密な表現のハードコアパンクを感じる最高すぎる内容。 是非お聴きください。 100枚リリース。 レーベル:Northern Sadness ProductionsとENDLESS/NAMELESS COLLECTIVEの共同リリース カタログナンバー:NSP-009 E/N-014 トラックリスト 01. 悪意の惨状 02. あけてまたかなしみ 03. こたえをさがさない、こたえをもとめない 04. 主義の墓 05. 地獄とは神の不在なり 06. Blue Sketch 07. 遠き実在に 08. 我が虚栄 09. BABEL 10. 終わりの色 Still I Regret が、セルフタイトルとなるアルバム 「Still I Regret」 をリリースする。 後悔、未練、割り切れなさ。 誰にでもあるはずなのに、いつの間にか見ないふりをされてしまう感情を、Still I Regret は真正面から音にした。 感情を整理するためでも、前向きになるためでもない。 ただ「そこに残っているもの」を、そのまま鳴らすこと。 荒削りで、時に不格好で、それでも嘘のない音だけが並んでいる。 エモ/ハードコア/オルタナティブを基盤にしながらも、ジャンルに回収されることを拒むサウンドは、日常の中で繰り返される小さな後悔や、言葉にできなかった感情と静かに共鳴する。 アルバムタイトルがバンド名と同じであることは、この作品が「総括」や「決定版」ではなく、いまこの瞬間の Still I Regret そのものであることを示している。 後悔は消えない。 だからこそ、音にして残した。
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House Of The Blood Choir / Mom's Anxiety (CD)
¥2,750
大阪を中心に活動する感情は爆発させるTOTALY HARDCORE、House Of The Blood Choirの1stアルバムが入荷です。 レビュー改めて書きますが本当に素晴らしくかっこいいです Track List: 1. Trauma 2. Card Model 3. All About Mistakes When I Was Sixteen Years Old 4. 5PM 5. Harm Of Rumor 6. I Am Maria 7. No matter what you say, I'm here, don't leave me alone 8. Eternity Lights Death 9. Garden Of Foster Mother 10. Freaks Surrender 11. Worthless Man 12. Aseptic Sickroom 13. Abortion
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DJ HOLIDAY / The music from my girl friend's console stereo. vol.20(mix CD-R)
¥1,000
※本作はジャケットがついておらず盤とケースのみのお送りになります。ご了承ください。 DJ HOLIDAY氏によるSELECT/MIX作品である"The music from my girl friend's console stereo."のvol.20が入荷です。 素晴らしくdreamin'なreggae/lovers rockが最高すぎる一枚です。
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MIKI / Moa Treasurelites 03(MIX CD-R)
¥1,300
大阪を中心にTHE WEST AGROSでも活動するMIKI氏によるmix作品"Moa Treasurelites"の第3作目が入荷です。 聴いてからのお楽しみ感満載の、そしてMIKI氏をはじめ大阪の方々がそれぞれ持つ空気感、埃っぽさ、雑踏、街の匂い、音楽の素晴らしさと素晴らしい一瞬が詰まった大傑作作品です。 ひとつひとつゆっくりと聴いてください!
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HANKYOVAIN / HANKYOVAIN's GRAYTOWN MIX 2016 (MIX CD)
¥1,400
大阪を中心に活動するDJ / PRODUCER、HANKYOVAIN氏による過去に自身が作成したmix作品を音質調整をして2026年にリリースした作品が入荷です。とても危ない鳴りのdisco/soul達が熱気を持って交差する"HOUSE"な一枚。こういう狂気を伴った作品が世の中にあるのは素晴らしい事だと思います。 ーレーベルインフォメーションー 本作VD3005番は、HANKYOVAINが2016年にTREASURE BOX RECORD からリリースしたDJ MIXを2026年ver.として新しく音質調整した音源となります。 自身が深く愛着を持つ80’sMOTOWN音源のみを使用したエレクトリックでユーモラス、 時折シリアスな表情を収録したMIX CDです。
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COTTON DOPE / TALK TO ME(mix cdr)
¥1,000
COTTON DOPE氏による 2026年初夏の新作MIX作品が入荷です。 COTTON DOPE氏の選曲は本当に幅広くどんな音楽がかかるのか予想がつかないけどその流れと音楽を聴いているとそれが最良の選択であったように繋がっていく。 そして先日の実際のプレイも聴いていて何より素晴らしいのはどんな曲がかかるのかワクワクさせてくれるところだと思う、DJの色々な考えや経験、空間を把握して考える思考、そう言った事をまたひとつ上の段階でやっているのがCOTTON DOPE氏のDJだと思います。 そして今作は始まりから凄くいい。これは聴いてのお楽しみですが、その音楽の広がりは終盤にとても豊かな気持ちになりまたスタートボタンを押すあなたがいるでしょう。 ATERによるステッカーになっているjktも最高です。
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J.COLUMBUS as COTTON DOPE / COTTON CLUB MIX(MIX CDR)
¥1,000
J.COLUMBUS as COTTON DOPEとしてのMIX作品、COTTON CLUB MIXが入荷です! WDsoundsによる企画、WRITE&BLOWの開催時に会場でかけられていたMIXが今作になります。これはJ.COLUMBUS / COTTON DOPE両名義の作品で、気持ちが高まる本当に多様な色々な音楽が収録されている。 この曲の後にこの音楽がかかるその意味や流れについて考えたりその効果というのはいつもMIXという作品においてとても面白いところだけど、特別にCOTTON DOPE氏の作品はそれが素晴らしいと思います。 一つ一つの曲を楽しみながらあらゆる場面で聴いてほしい作品。 本人も書いていたけどレコードを想起させるこのジャケットに自分個人的には理解の範疇を良い意味で超えてくるようなFUSIONのレコードの様なフォントが素晴らしい。そしてレーベル面はEND ZIONISM NOW。
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KALTBRUCHING ACIDEATH / ACOLYTE(CD)
¥1,800
トーキョー・ドゥーム・スネーク・クラスト、kaltbruching acideath 10年ぶりの単独音源。ex-ATFのRIKIがギターで加入し、これまでのprophecy of doomやdystopia,mindrot等から影響はそのままによりステンチにより残虐なサウンドに。
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DJ KITKAT a.k.a. MEGA-G - / 城盤 Vol.2 THC (MIX CD)
¥1,000
DEAD STOCK 《JUSWANNA》活動休止後も、自身のレーベルを立上げ、客演・ソロでも数々のクラシックをリリースし続けるMC“MEGA-G”がDJ KITKATと化し、長期間練り込まれ、初となるDJ作品を遂にリリース!! MEGA-Gが選曲しMIXした今作は、東京の華やかさはなく、最新やBPMの早めなTRACKもないが、歴史に残るTOKYOアングラHIPHOPの教科書的MIX。 全曲ヴァイナル音源のみを使用し、全体的に90'sを匂わせる曲で構成されていて、その煙さは後半に向け更に濃くなり…徐々に。。。 選曲やMIXの流れなどでもタイトル「THC」の要素はばっちり含まれている。更に、《漢・PRIMAL・TAB001・O2・SAW・DOGMA・》がSHOUT OUTで参加してしまい、スクラッチでは《DJ MUTA》が参加してしまっている。匂わないわけがない、ファブリーズもお香も効かないTOKYO HIPHOP MIXとなっております。 上野アメ横に店舗を構えるCD SHOP「CASTLE-RECORDS」のOPEN三周年を記念し、第一弾にI-DeA氏を迎えて発信されたMIXCDシリーズ「城盤」だが、なんと、四周年を迎えてしまってからの第二弾!! 次に控える職人は、本文内に潜んでいる・・・。 《SHOUT OUT》 MEGA-G・漢・PRIMAL・TAB001・O2・SAW・DOGMA 《SCRATCH》 DJ MUTA 《MIX & MASTERING》 I-DeA ★アーティストコメント MEGA-GのB-BOY HISTORYが分かるMIXだと思います。 これを聴くとさらにMEGA-GのRAPが更に楽しく聴ける。そんな気がします。 MCらしいWORD遊びを感じる部分があったりしつつも、きちんと綺麗にMIXされてるので気持ちよく聴けます。 流石DJ KIDKAT! この濃厚な100%日本産HIPHOPMIX 『THC』是非聴いて欲しいです!!! ---DJ MUTA 時代に埋もれたお宝をMEGA-Gが掘り起こした、bootbang好きにはタマラナイ1枚 ---I-DeA 自分みたいな東京に詳しくない人におすすめしたい作品。 流行り廃りがめまぐるしく変わってく大都会で芯からブレず貫いているMEGA-G氏だからこそ成せるMIXだと感じました。 ---N.I.K.E a.k.a DUSTY HUSKY (D.L.I.P.)
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Payback Boys / Payback Boys(CD)
¥1,000
TOKYO HARDCORE PUNK"Payback Boys"の4曲入りCDEPが到着です。 私達に必要なものとしてのTOKYO HARDCORE PUNKを提示してくれた素晴らしすぎる作品。 改めてレビュー書かさせて頂きますがLIFE'S BLOODが鋭利に凶暴化したようなJAPANESE HARDCOREの雰囲気にPayback Boysでしかなし得ないこの感じは最高すぎます。 Songs 1. Palace 2. Can’t Die 3. Changes 4. Common Vocal: Mercy, Guitar: Ngrauder, Bass: Fujimura, Drums: 32 Recorded August 2025 at Void)))Lab Mixed and Mastered by Ryuhi Inari Artwork by COOL links - https://www.instagram.com/pbbtyo - http://paybackboys.bandcamp.com
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GRINGOOSE / prillmal spring 2 (MIX CD)
¥1,760
GRINGOOSE prillmal spring 2 MIX CD 再生すると1音目から空気が変わる。言葉が歌になる時、その期待感は確信に変わる。「これは間違いのない」。今日もフレッシュな1日を始めよう。 知識と経験をすっと吸い込む。吐き出した息と共に”CHILLIN’”とふと言葉が漏れる。すっと景色が変わっていく、ささいなことがドラマになっていく。次のコーナーでは奴が歌ってる。 その場所にその時に街が歌っているように流れた曲を今日も思い出している。目を開くと、次の曲が広がっている。 いつも机のどこかにおいていた薄いプラケースに緑色のJKT。ラヴァーズロックやソウルを中心にしたビター・スウィート・ミックスが待望の再発。オリジナルとは少しだけ違うDEODRANT SONGSを忍び込ませた15DEODRANT SONGS。パッケージングも音にもマスタリングを施すと、2026年の現在とそこまでの時間がゆっくりと燃えていく。 MASTERED BY YAB ( JUMANJI / KATZ'S DELI STUDIO )
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GRINGOOSE / Coughs, Coughs, Pass(MIX CD)
¥1,760
A MAN IN THE TOWN。A MAN IN THE CORNER。FUNKは街の時間が変わる合図。SOULは街の風景を変える。その時々に見えるFRESHな光景は、やがて薄明かりの中を登って行く煙りの様な手につかめそうで、つかめないSHINEに変わって行く。そんな、あのTOWNのとあるいつもの最高な一日の光景が目に浮かびます。 BREAKBEATS / SOUL / FUNK / HIP HOPを詰め込んだ2000年頃にBEDROOM RECORDINGされ2013年に極少数再発されたGRINGOOSEのタイトルの中でも探している人の多いMIXが、得能直也氏のマスタリングにて再再発です。今回も近年の作品の中では少し少ない枚数での再発になりますので、お早めの入手をおすすめします。
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GRINGOOSE / MISTY MOONLIGHT LOVER (MIX CD)
¥1,650
GRINGOOSE氏の紡ぐ一つ一つの楽曲、物語。先日再発された「COAST Ⅱ COAST」と同じく得能直也によるMASTERINを経て待望の再発となります。当時のリリースの順番としても「COAST Ⅱ COAST」の次にリリースされたのが「MISTY MOONLIGHT LOVER」でした。まだまだ暑い日々が続きそうですが移りゆく季節の中にも静かに力強くなり続ける音楽の素晴らしさを感じることの出来る作品だと思います。不変とCHANGESを感じてください。 “この素晴らしいジャケットと素晴らしいタイトルを冠したミックスは、その通りミスティな夜に浮かぶ月と、そしてそれを見上げる僕らの夜を彩る美しいソウル・ミュージックが、GRIN GOOSEの選球眼で選ばれ紡がれている。それによりそれぞれの曲は本来持ち得なかった静かな夜色をした微熱と色気を帯びて、僕らの胸は高鳴る。そしてその音楽がそこにある意味を最も雄弁に、確実に語っていると思います。” ( EBBTIDE RECORDS ) "いつも歩く道は所々切れかけた街灯が点滅していて、雲一つない夜も、何だか霧がかって見える。時間をかけて届く月を通した光より、手を伸ばせば届きそうな気がするあの街灯の方が現実を感じられる。いつかの時代にあった手が届きそうな、そんな街の話を歌っているSOULは色褪せてもまた、違う色が丁寧に塗られていく。 今も変わらず続く今日と一緒に流れるのはこのMIXに入っている様な音楽で、少しだけ時間のスピードが優しく美しく変わる様に感じるのもこんな音楽。BLUE MOONにORANGEを入れたら味が広がる様に、誰かがいたら広がって行く音楽がここに詰められている。GRINGOOSE氏はいつものように最後に、その光景を近くに感じさせてる曲をそっと流してくれる。" ( WDsounds )
