V.A. / NON Title(CD)
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日本の老舗テクノレーベル・TRANSONIC RECORDSが、1999年に密かにリリースしていた、レーベル史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムの続編を突如としてドロップ!
収録アーティストは、DOMMUNEで大絶賛されたアシッド・フュージョンバンドSTAR MINEを率いる菊地雅晃、
存在自体が幻のアシッドノイズアーティストACIDWHITEHOUSE、
ジェフ・ミルズの楽器デザインも手がけるなど多彩な活動をする、ロンドン在住のトラックメイカーYuri Suzuki、
00年代以降の神トラックメイカーCHERRYBOY FUNCTION、
90年初頭より活動を続けるテクノレジェンドSigh Society(PC-8、ex INTERFERON)、
実機でのライブアクトでパソコン音楽クラブなど新しい世代からの信頼も厚いAcidGelge、
独自の音響美学を誇るQUEER NATIONS、
新生TRANSONICのコンピにまさかのハードコアレイヴトラックで参加したMUTRON、
完全MIDI&DIN SYNCジャムセッションテクノユニット・アシッド田宮三四郎、
前作より唯一の参加、ベースエンペラーの異名を持つベテランkuknacke、
関西アンダーグラウンドの重鎮バンドでありながら、近年はアシッドハウスのアルバムをリリースしているNASCA CARと癖が有り過ぎる計11組。
1999年にリリースされた前作は、TRANSONIC史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムと評され、現在は中古市場で5桁の最高値を記録している。
その謎のアルバムの続編が26年の時を経て突如出現し、更に謎が謎を呼ぶ事になるだろう。
■TRANSONIC RECORDS(トランソニック・レコーズ)■
1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。
2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。
ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしていたが、
どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。
2004年に活動を休止。
2007年からはDE DE MOUSEやCHERRYBOY FUNCTION、日本の環境音楽のレジェンド、INOYAMALANDなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。
2024年には復活第一弾アルバム『TRANSONIC COMPACT DISC 01』2025年には『TRANSONIC COMPACT DISC 02』、『TRANSONIC COMPACT DISC 03』をリリース。
新旧のトラックメイカー達が集結し、新しい時代のテクノレーベルとして復活を遂げ、唯一無二の世界観を発振し続けている。
(ディストリビューター・インフォより)
ソングリスト
01. Skylark on 303 / Masaaki Kikuchi
02. The Acid Coming / ACIDWHITEHOUSE
03. Sevnwn / Yuri Suzuki
04. Got Drunk / CHERRYBOY FUNCTION
05. Freq Out / Sigh Society
06. Screaming Bassline (distortional addict) / AcidGelge
07. GROTTO / QUEER NATIONS
08. Cut the Midrange Drop the Acieeed Bass / MUTRON
09. BOWWOW / ACID TAMIYA 346
10. Victim Kid / kuknacke
11. Do It / NASCA CAR
V.A. (TRANSONIC)
1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしており、どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。2004年に活動を休止。2007年からはDE DE MOUSE やCHERRYBOY FUNCTION、日本の環境音楽のレジェンド、INOYAMALANDなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。
